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 冷蔵庫は、壊れるとその日のうちにどうにかしなければいけない、生活必需品です。そのため、下調べをする暇もなく家電販売店へ駆け込み、とりあえず買ってしまうことも……。冷蔵庫だけでなく、一般的な家電の寿命は、だいたい7~10年。この時期に入ったら以下の点に注意し、買い替え時をしっかり見極めましょう。

冷蔵庫は“冷やす”のが仕事。その条件が一番過酷なのが『冷凍室』です。そこで、この冷凍室の冷え具合をバロメーターにし、冷蔵庫の疲れ具合を把握しましょう。例えば、アイスクリームが何となく柔らかくなったり、製氷室の氷が解けて団子になっていることがあったら、要注意。モーターが疲れだしている証拠です。そろそろ買い替えのために、準備を始めて下さい。

冷蔵庫は、 24時間365日通電している家電なので、使い方によって寿命に大きく差が出る家電ではありませんが、それでも丁寧に使い、長持ちしているご家庭もあるでしよう。しかし冷蔵庫は、ここ数年で大きく環境配慮が進んだ家電のひとつ。消費電力も、もここ20年間で、約70%~60%も削減されたと言われています。また、ノンフロンが登場したのが2002年(※冷蔵庫内のラベルがグリーンならノンフロン冷蔵庫)。これ以前の冷蔵庫は、環境に負荷が大きいと言われる、代替フロンやフロンが使用されています。このように、省エネ・環境配慮の面からも、15年・20年選手の冷蔵庫なら、タイミングを見て買い替えを検討することも必要でしょう。

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ウチの冷蔵庫もそろそろ買い替え時です。
今使っているのは、単に壊れないからなんですが。
多分省エネだの、環境配慮でいったら要注意家電です。

本当に欲しいのですが、困ってないから準備するにも決断できないんですよね~。

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ガーデニングとは、家庭園芸の一種で、自分が所有する庭に草花を植栽して庭造りを楽しむこと。今日では庭先での花の栽培のほか、家庭菜園を営むといった場合も、この名で呼ばれる。おもに、イギリスの家庭で営まれていた庭園作成術を日本に導入した際に、言葉が定着した。

なお、園芸という言葉の英訳horticultureは、園芸学などの学術用語で使用されていて、一般の趣味園芸に関する範囲は、Gardeningである。

『ウィキペディアより』

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最近、ガーデニングに凝ってます!!

まだ、本格的ではありませんが、除々にお花が増えていけばいいと考えてます。

お花に囲まれた生活って素敵だと思いませんか??

将来は、自分の好きなお花達に囲まれた生活を送りたいですね!!


ETCカード

熊野大学:創設者・中上健次「千年の愉楽」、生原稿基に作品解説も /和歌山

◇8月3日から夏季特別セミナー

 新宮市出身の芥川賞作家、中上健次(1946~92)が生前、創設した文化講座「熊野大学」の夏季特別セミナーが、8月3日から3日間、同市高田の高田グリーンランドで開講する。テーマは「中上健次と20世紀の芸術」。代表作「千年の愉楽」の新たに発見された生原稿をテキストにした作品解説などがある。

 中上の遺志を継いで毎夏、合宿形式の講座を開いている。中上文学ファンの交流の場ともなっており、15回目。初日は墓参の後、高田会場で午後7時から、シンポジウム1部「中上健次『現代小説の方法』をめぐって」がある。続いて「千年の愉楽」の生原稿「半蔵の鳥」など3編について文芸評論家、高澤秀次さんが解説する。

 2日目は、午前中に作家、勝目梓さんが「今を生きるということ」と題して講演(隈の會主催)。午後1時半からシンポジウム2部「20世紀の芸術と小説」を予定している。最終日は聴講生らによる追悼野球大会。

 セミナー講師は、美術家の岡崎乾二郎さん、映画監督の青山真治さんら計5人。中上の妻かすみさん、長女の作家、紀さんも出席する。参加費3万3000円。定員は先着60人。

 申し込み締め切りは7月28日。問い合わせは熊野大学事務局の森本さん(090・3465・5547)か、新宮市立図書館内の中上健次資料収集室(0735・22・2284)。【神門稔】

(6月26日14時1分配信 毎日新聞)

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 通信講座

出産する人へのサービス 

 スイミング、ヨガ、エアロビクス、フラダンス……カルチャーセンターの講座ではない。出産準備は習い事に限りなく近づいている。少し規模の大きい産院は院内にスタジオをかまえ、インストラクターを呼んで何種類かの講座を開いていることが多い。そこで出産する人へのサービスなので参加費はお手頃。産院選びのポイントにあげる人もいる。出産準備教育と妊婦向けヨガのスタジオを作った起業助産師もいる。

 妊娠したらソロソロ歩くというのは昔の話。今は異常がない限り「運動不足だと難産になりますよ」と言われる。車を使わずよく歩くだけでも運動の効果はあるが、やってみたいマタニティースポーツがあったら、かかりつけの医師や助産師に聞いて始めてみよう。一般的なスタートの目安は妊娠4カ月くらい。妊娠中の身体がわかっているインストラクターが、穏やかな動きで構成している教室がいい。心拍が上がるようなら休憩し、ふだんよりバランスがとりにくいから転倒には注意が必要だ。靱帯(じんたい)が軟らかい時期なので伸ばしすぎてはいけない。

 赤ちゃん連れで通えるアフターヨガや、産後の筋肉を整えるボールエクササイズの教室もある。フランスでは産後の腹筋、骨盤底筋のリハビリに運動療法士のところへ通うのは常識で保険もきくらしい。

 赤ちゃんが動き回る時期になると、母親は自分のことに集中しにくくなるが、それはお産というひとつの季節を卒業したということだ。今度は子どもと一緒に、新しい世界へ飛び出そう。 

(asahi.com)

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 不妊症

大阪のホテル /大阪

 ザ・リッツ・カールトン大阪(大阪市北区梅田2)は11日、同区本庄東2の本庄会館で、午後に仲間とお茶を楽しむ英国の習慣「アフタヌーンティー」を学んで味わう講座を開いた。
 同ホテルの地域貢献活動の一環で、本庄地区の60代以上の男女30人が参加した。ホテルの従業員がアフタヌーンティーの歴史やおいしい紅茶の入れ方を紹介。参加者はバイオリンの生演奏を聴きながら、ホテルで提供している紅茶やケーキ、サンドイッチなどのセットを楽しんでいた。

(6月12日15時1分配信 毎日新聞)

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